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の実験

LaTeX

はてなでAPL/J言語の記事を書くとき、数学ネタが多いのでJ言語のプログラムだけでなく数式をLaTexで書く機会が多いです。
Texの説明はネットにいろいろ懇切丁寧にあるので勉強の材料にはこと欠かないのですが、いざ書くときには苦労したりする。
さっきも(\in)の文字を書くのに、\include、とか \inside とか \contain とかやってみて、当たらなかった。


こうした試行錯誤を効率的にできないか。というアイデアです。
J言語や、Rubyは思いついたことをやるのに試してみる、試行錯誤による学習ができますよね。
そんな感じ。

演算子のページhttp://www.biwako.shiga-u.ac.jp/sensei/kumazawa/tex/bioperator.htmlを参考に続けてみよう。


(\mp)
(\pm)
(\times)
(\cdot)
(\circ)
(\bigcirc)
(\div)
(\diamond)
(\ast)
(\star)
(\cup)
(\bigcup)
(\cap)
(\bigcap)
(\sqcup)
(\bigsqcup)
(\sqcap)
(\wedge)
(\land)
(\bigwedge)
(\vee)
(\lor)
(\bigvee)
(\triangleleft)
(\triangleright)
(\bigtriangleup)
(\bigtriangledown)
(\oplus)
(\bigoplus)
(\ominus)
(\otimes)
(\bigotimes)
(\odot)
(\bigodot)
(\oslash)
(\uplus)
(\biguplus)
(\bullet)
(\dagger)
(\ddagger)
(\setminus)
(\wr)
(\amalg)
(\sum)
(\prod)
(\coprod)
(\lhd)
(\unlhd)
(\rhd)
(\unrhd)
(\dotplus)
(\centerdot)
(\ltimes)
(\rtimes)
(\leftthreetimes)
(\rightthreetimes)
(\circleddash)
(\smallsetminus)
(\barwedge)
(\doublebarwedge)
(\curlywedge)
(\curlyvee)
(\veebar)
(\intercal)
(\Cap)
(\Cup)
(\circledast)
(\circledcirc)
(\boxminus)
(\boxtimes)
(\boxdot)
(\boxplus)
(\divideontimes)
(\And)
(\int)
(\iint)
(\iiint)
(\iiiint)
(\oint)