Ubuntu入れたらやること

昨日、いつもの場所でないところのマシンにハードディスクをいれてUbuntu 16.04をインストールして自分のいつもの環境にしました。その際にリストを作ったのでご紹介。

google chromeをインストールする -- done
電源 no sleep 画面 no lockにする -- done
gitをインストールして、diaryをgit cloneする -- done
日本語かな漢字変換をEscで抜けられるようにする InactivateKey=ESCAPE CTRL_[ -- done
gnome tweak toolでCapsLockとEsc入れ替え。ShiftでCapsLockオフ -- done
vimをインストールする .bashrc .vimrcをシンボリックリンクにする -- done
sudo apt update , upgrade -- done
githubを公開鍵にする -- done
~/.gitconfigを編集する -- done
WordPresslocalhostを起動 -- done
RictyDimishedフォントを入れる -- done
anacondaでpython3とjupyter notebookを使えるようにする -- done
jupyter notebookでRとhaskellを使えるようにする -- done

解説
ほかは使いながらインストールして行きます。
Google Chromeがあればほんとはほかは要らない、という身の回りの運用をしています。
あとはVimとGitとGitHubですね。git clone , git pullした環境に.vimrcなどを置いておいてシンボリックリンクを張ることによって、いつもの環境と同じになる。
最悪githubがなくなっても何台もある自分の環境にデータも含めて残っている、という仕組みです。
まあ普通だと思うけどあまり記事でみてないのでご参考まで。

以上